藤井建業のスタッフが様々な情報をお届けするスタッフブログです。
外壁リフォームの話や、イベント報告などを紹介します。

一年の感謝をこめて

施工実例パネル旭トステムサンプル台KMEWサンプル台INAXタイルサンプルFOタイルサンプル2FOタイルサンプル

本年も残すところわずかになりました。

わたくしたち藤井建業リフォーム事業部では今年一年を振り返り、

良かった事やこれからまだまだ改善すべき事など、

いろいろ考え反省するとともに来年度に向けてそれぞれの抱負を出し合いました。

ショールームもどうしたらお客様が解り易く見ていただけるか、

またご自身の家に使った時のイメージが膨らみやすいかを考えた上、

サイディング材やタイルなど、外壁材はもちろん今まで行ってきた数々の施工実例など、

外壁に関わる全てを お見せできるよう、ショールーム内の展示を大幅に拡大しました。

藤井建業がこだわる施工方法を皆様に知っていただきたいという願いと、

お客様の満足できる外壁造りをめざして来年も社員一同一丸となって前進してまいります。

皆様のご来場を心からお待ちしております。

 

皆様のご健康を願いまして本年のご挨拶にかえさせていただきます。

2010年ありがとうございました。

 

㈱藤井建業 社員一同

来年度は1月7日から営業しております。

2010年12月27日(月)|この記事のURL

もうすぐクリスマス

 ク

ツリー

今年もクリスマスシーズンの到来です。ショールームにもクリスマスツリーを飾りました。

ツリーの下には陶器でできたサンタさんの姿も。なんとも愛らしいです。

 

でも、そんなクリスマスっていつから?どうして緑や赤が使われるの?

・・・そんな疑問があり、調べてみました。

 

クリスマスって日本ではいつから?

日本では1552年に周防国山口(現在の山口県山口市)において

降誕際のミサを行ったのが日本でははじめてのクリスマスだそうです。

(現代の日本ではクリスマスは年中行事として定着していますね)

 

海外のクリスマスってどんな?

英連邦諸国では12月26日に使用人や配達人などにプレゼントを渡すボクシング・デーがあり、

1月6日までをクリスマス期間としているそうです。

(みんなが幸せな気持ちになれるクリスマスですね)

 

クリスマスカラーって・・・?

クリスマス・カラーとして使われているのは、赤・緑・白ですが、

赤は愛(キリストの血)、緑は永遠の命、白は純粋さを表しているのだとか。

(クリスマス・カラーって素敵な組み合わせですね)

 

クリスマスツリーの木って?

クリスマスツリーはモミの木を使うようになったのはドイツが始まり。

凍てつく空気に覆われたドイツの冬の森の中、モミの木だけは緑を絶やさず、

生き生きとしています。その十字架のように広がった枝の形から「聖なる緑の木」

と言われるようになり、冬になっても葉を落とさないことから

「永遠の命の象徴」とされて、クリスマスで広く使われるようになったとの事。

(最近、イルミネーションも省エネに配慮してLED照明が飾りつけられていますね)

各ご家庭それぞれのクリスマスの過ごし方がありますよね。

皆様、よいクリスマスをお過ごしください。

 

2010年12月16日(木)|この記事のURL